2026紫陽花まつり車購入方法の変化

2026年07月17日

日常的と異なる癒し

自宅で花を育てたり、youtubeを見たりして毎日を刺激も無くのんびり過ごす私ですが、時々その過ごし方に変化が欲しいと思う場合があります。仕事をされる方々には何を贅沢なと映るでしょうが、今回初めてその変化を求め、夏休みのハイシーズンが始まる前に長男家族たちとリゾートホテルのTAOYA志摩へ宿泊をしました。

孫たちの学校の夏休みは他校より1週間早く開始するのが幸いし、お値打ちなおすすめプランにて2部屋確保、混みあう事無く過ごせました。
部屋


TAOYA志摩は、以前タラサ志摩だったリゾートホテルを大江戸温泉物語グループが買収、改修しリブランディングしたホテルです。
TAOYA志摩1
フロントでチェックインを済ませ、広いロビーでスイーツやドリンクを頂きながら部屋入室時間までゆったり過ごせます。

ジュニアスイートの部屋から菅島、答志島の眺望。
部屋眺望

夕食は17:30と19:00から90分間、私たちは後者を選択。開始早々は空いていましたが、この後6割ほどの埋まり具合でした。
ダイニング
下戸な私たち夫婦には関係無いですが、アルコールを嗜む長男夫婦には格好のオールインクルーシブ。さらにTAOYAの名に恥じない味と品数のバイキング料理でした。

翌早朝には足湯、さらに大浴場にて朝風呂と自宅では経験できない事ばかりです。
足湯

TAAOYA志摩の専用と書かれたビーチ、さらに専用ビーチに隣接するように鳥羽白浜海水浴場があり、これら海開きは7月19日から。海水浴セット持参した孫たちはがっかりするものの、大浴場や食事、さらにリラクゼーションルームなど経験した事のない日常を満喫している様子でした。
プライベートビーチ

鳥羽白浜海水浴場へは、長男、次男が幼い時に訪れた思い出があり、それももう30数年前の事。
そんな記憶を辿りながら私の日常と異なる癒しを求める事が出来ました。

yoyaya2 at 14:53│Comments(0) 日常 

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