2023年11月06日
2023全日本大学駅伝
夏日を感じさせる気温の中、今年も全日本大学駅伝7区の沿道応援に参加して参りました。
圧倒的な強さを誇った田澤選手が卒業して以前ほどの強さは無いかとの下馬評を覆し、駒沢大学が昨年以上の強さを見せつけ見事4連覇を飾った大会でした。

1位で目の前を通過する鈴木芽吹選手と2位の太田蒼生選手とは2分40秒ほど離されていました。

今年印象に残ったのは、この気温の中で苦しそうに走る選手が多く見受けられた中、駒沢と青学の選手は平然と走り抜けていった事です。
3位国学院と4位中央はほぼ並走状態でしたが、息は若干荒く見た目しんどそうな感を受けました。

息使い、足音、コース取り、そしてスピード感。沿道応援ならではの醍醐味は、まったり過ごす日常では感じられない時間になります。それを叶えてくれる背景には、過酷な日頃の練習を積みかさね見事出場権を得、必死にゴールを目指して走る選手の姿があるからです。
圧倒的な強さを誇った田澤選手が卒業して以前ほどの強さは無いかとの下馬評を覆し、駒沢大学が昨年以上の強さを見せつけ見事4連覇を飾った大会でした。

1位で目の前を通過する鈴木芽吹選手と2位の太田蒼生選手とは2分40秒ほど離されていました。

今年印象に残ったのは、この気温の中で苦しそうに走る選手が多く見受けられた中、駒沢と青学の選手は平然と走り抜けていった事です。
3位国学院と4位中央はほぼ並走状態でしたが、息は若干荒く見た目しんどそうな感を受けました。

息使い、足音、コース取り、そしてスピード感。沿道応援ならではの醍醐味は、まったり過ごす日常では感じられない時間になります。それを叶えてくれる背景には、過酷な日頃の練習を積みかさね見事出場権を得、必死にゴールを目指して走る選手の姿があるからです。
yoyaya2 at 10:45│Comments(0)│
│日常
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