2013年02月

2013年02月24日

メキシコ料理

アメリカに住んでいた時は、毎日の様にメキシコ料理の「タコ」や「チリビーンズ」がカフェテリアのメニューにありました。トルティーヤに隙間を作って半分に折り曲げて油で揚げた「ハードタコ」に、細く刻んだレタス、炒めた牛肉ミンチ、スライストマト、チーズをのせて食べていました。何とか機会があれば食べたいと思っているのですが、私が住んでいる近辺にはメキシコ料理店は全くありません。トルティーヤが食べたいのなら、ドリトスかドンタコスで我慢していました。(笑)
日頃のその思いが叶ってか、うまい具合にメキシコ創作料理のお店の前を通りましたので期待を持って入りました。
早い目の入店でしたが、テーブルは私たちで満員となりました。夜はアルコールがサービスされるのでしょう。テキーラかと思いきや焼酎がありました・・・
チャべリータ

ランチのメキシカンディッシュ。ソフトタコス、揚げタコス、包みタコスとタコスがいっぱい。久しぶりにアメリカで食べた味の雰囲気を思い出しました。でもその物ズバリではありませんでしたがまずは満足しました。
メキシコ料理2

パスタランチの方にはソフトタコスがセット。
メキシコ料理1

春キャベツのペペロンチーノ。メキシカンにイタリアン・パスタでしたが幅広くメニューを揃えないといけないのでしょう。
春キャベツのぺぺロン

アメリカではタコスのファーストフード店はマクドナルド並みに見かけるのですが、日本ではその味覚が浸透しないのかほとんど見かける事はありません。時々無性に食べたくなる時は、輸入食品フード店でハードタコを購入して自宅で料理するしかありませんね。



yoyaya2 at 20:24|PermalinkComments(0) グルメ 

2013年02月19日

輸入車ショウ(3)

輸入車で引っ張ります。<(_ _)>

LEDチューブのポジションライトが良いですね。
バルブが切れた時はユニット交換なので高額になりそうです。
Audi Q3


BMW 3 Headlight


Ypsilon Tale Rump


Tale Rump


Audi Q3 Rear


Chrysler 300


Guilietta Rear


MiTo Rear


Sirocco


French Lion


Qudrofolio

LEDはチューブタイプとドットのバルブタイプがあります。国産車はバルブタイプが多いですね。


yoyaya2 at 21:28|PermalinkComments(0) 日常 

2013年02月18日

2013輸入車ショウ(2)

クライスラー・イプシロンのデザインはPTクルーザーの様なユニークさがあります。名前を伏せたままで居るとヨーロッパ車と間違うような雰囲気です。それもそのはず、イプシロンは「ランチア」にそのモデル名が存在していました。ランチア親会社のフィアットグループがクライスラーを傘下に収めた事が発端で、ネーミングやデザインがヨーロッパのイメージなのですね。
Ypsilon
以前はクライスラーにはダッジ、プリマスとブランドがありました。GMはシボレー、オールズモービル、ビュイック、ポンティアック、キャディラック。フォードにはリンカーン、マーキュリーとそれぞれブランドを持っていましたが、今はその多くが消滅しています。

シンプルで低価格なUP!も注目を集めていました。乗り込みますとかなりシンプルと言うか淋しい内装ですが、この割り切りは却って潔いと感じてしまいます。かなりコストを切り詰めた跡が伺えますが、安全装備やシートの作りはしっかりとしていました。コストカットに対しての日本メーカーとの考え方の相違が見受けられました。
Up!

昨年もアップしましたが、グランド・チエロキーのデザインは大好きです。燃費や維持費を着にしなければ、最右翼候補の車なのですが。
Grand Cherokee

コンパクトならやはりこれ。アルファロメオ・ジュリエッタ・クアドロフォリオ。
Guilietta

猫足プジョーもオシャレ。でもボルボとデザインが被ります。エンブレムのフレンチライオンをボルボに変えたらボルボとして通用しそう・・・
Puegeot308

所有するならアウディQ3が現実的です。ただ妻はリアハッチには大いに不満有りなので、やはり実現は困難。Audi Q3 20T

やはり輸入車のデザインは優秀ですね。

yoyaya2 at 23:33|PermalinkComments(0) 日常 

2013年02月17日

2013輸入車ショウ(1)

今年も輸入車ショウに行って参りました。一昨年このショウを訪れた際、初めて花粉症にかかった思い出のイベントです。パーキングロットには多くの輸入車が駐車してあり、また県外からも輸入車ファンが多く訪れていました。
私の車は今年11年目、5月が車検時期でもあります。それまでに車両を入れ替えたいのですが、適当な車が見つかりません。もちろん良いと思う車はあるのですが、購入への決め手が欠け今一度踏ん切りがつきません。
輸入車は、イニシャルコストは国産車とほぼ同等でも、ハイオク仕様だったり、メンテナンス費が高額であったりとランニングコストを考えると躊躇してしまいます。しかしそれらを払しょくする素晴らしいデザインは大変魅力です。

車が危険を察知すると衝突回避するシステムを搭載したボルボに興味を持たれる方が多かったように感じました。最近は軽四にも採用されていますが、歩行者を判断し追突回避するシステムはボルボとスバルしかありません。更にボルボは速度標識まで判断可能なギミックです。

SUV好きな私はXC60に惹かれます。
XC60

最近のボルボ全グレードに通じるリアデザイン。
XC60 Rear

ボンネットエアバッグを搭載したV40の展示車もありました。
V40

以前の様なごついイメージが完全に消え失せたボルボデザイン。C70はその顕著さでは最たるモデルでしょう。
C70

昨年モデルチェンジしたメルセデスB-Classは街中でよく見かけます。A-Classも一新され、今後話題となるでしょう。
B-class

モデル末期ですが、完成度が高くなったC-Class。
C-class

でもやっぱりSUVのM-Classが良いです。
M-class


M-class Rear

SLS AMGは2,500万円。時計よりは安いですね。(笑)
AMG

B-Classより多く見かけるBMW X1。やはりデザインはカッコ良いです。
BMW X1

リアのタールランプの光り方がオシャレです。でも内装はそれなり。
BMW X1 Rear

学生時代には6シリーズは憧れでした。流麗なデザインの初代E24型633CSiや635CSiは今でもうっとりする美しさです。E63の2代目は旦那車っぽくなりましたが、グランクーペの3代目F06は魅力的になりました。
BMW640

2ドアクーペは美しいですね。
BMW640 Rear



yoyaya2 at 21:04|PermalinkComments(0) 日常 

2013年02月14日

St.Valentine's Day

気遣い無用と言ってあるのですが、毎年女性スタッフさんからプレゼントを頂戴します。せっかくのご厚意ですのでありがたく受け取っています。
バレンタインギフト

中身

チョコレートは年々高級、高額化傾向に有るようです。百貨店の売り場を見ると、フランスのショコラティエが作ったチョコレートが高額にもかかわらず所狭しと並んで、そのショコラティエが売り込みしてこれがまた盛況を博しています。
そんな高額チョコレートを受け取るより、気持ちがこもったお値打ちなチョコレートの方が数倍嬉しいと感じるのは普通でしょうか。貰えないひがみが少し入っていますが。(笑)



yoyaya2 at 21:31|PermalinkComments(0) 日常