2011年02月
2011年02月27日
輸入車ショー(1)
私の車は来月で7年目、3回目の車検です。現在乗り継ぎの記録更新中
です。
車検は受けますが、そろそろ次に所有する車のアタリと購入のモチベー
ションを上げたいと思い、またブログネタ用にと隣の街で輸入車ショーが
開催されていましたので覗いて来ました。
最近ネタ切れ気味でしたのでちょうど良いタイミングでした。引っ張る意味
合いも込めて何回かに分けてご紹介します。(笑)
ポルシェカイエン・ハイブリッド
良いですね〜。欲しいですが、買えません。


メッキパーツを多用したたくさんあるボタン。メッキが光りすぎて操作しにく
そうでした。

兄弟車のVWトゥアレグ・ハイブリッド
フロント周りの意匠は、最近のVW車のトレンドですね。


インパネには液晶ディスプレーが備わってます。

どちらもかなり大きいサイズです。さすがに狭い路地では取り回しが厳し
そうですが、このオーナーになればそんな事は気にならなくなるでしょう。
です。
車検は受けますが、そろそろ次に所有する車のアタリと購入のモチベー
ションを上げたいと思い、またブログネタ用にと隣の街で輸入車ショーが
開催されていましたので覗いて来ました。
最近ネタ切れ気味でしたのでちょうど良いタイミングでした。引っ張る意味
合いも込めて何回かに分けてご紹介します。(笑)
ポルシェカイエン・ハイブリッド
良いですね〜。欲しいですが、買えません。


メッキパーツを多用したたくさんあるボタン。メッキが光りすぎて操作しにく
そうでした。

兄弟車のVWトゥアレグ・ハイブリッド
フロント周りの意匠は、最近のVW車のトレンドですね。


インパネには液晶ディスプレーが備わってます。

どちらもかなり大きいサイズです。さすがに狭い路地では取り回しが厳し
そうですが、このオーナーになればそんな事は気にならなくなるでしょう。
2011年02月24日
2011年02月22日
ワッフル
私の街には、コメダコーヒー店の他に「らんぷ」という名のFC喫茶店があ
ります。店舗数はまだそれ程多くないですが、蔵をイメージした純和風の
建物で、洒落た中庭を設置し、落ち着いてコーヒーを味わう雰囲気を提
供してくれます。
ここの特徴はオーダー入ってから焼き上げるワッフルです。
この日はキャラメルナッツワッフルをオーダーしました。これで350円です
のでコストパフォーマンスは高いと思います。

ワッフルの上にバニラアイスと生クリーム、そしてキャラメルソースとナッ
ツをかけてあります。カロリーは気にしないでおきます。(笑)
カップ&ソーサーはウエッジウッドを使用しています。

コメダコーヒーは、ブレンドやアメリカンをオーダーしても同じオリジナルカ
ップでサービスされて来ますが、ここらんぷはオーダーする飲み物でカッ
プを変えてサービスしてくれます。
私の地域では、コメダもらんぷどちらも大盛況です。
以前喫茶店と言えば、昭和40年後半から50年代にかけて脱サラで個人
がする商売の最右翼部門でした。しかし今FC形態の喫茶店は初期投資
がかなり掛かりますので、回転率の左程良くないコーヒー1杯で投資回収
するにはかなり時間を必要とするでしょう。
時代と共に商売形態も変わって来ました。
ります。店舗数はまだそれ程多くないですが、蔵をイメージした純和風の
建物で、洒落た中庭を設置し、落ち着いてコーヒーを味わう雰囲気を提
供してくれます。
ここの特徴はオーダー入ってから焼き上げるワッフルです。
この日はキャラメルナッツワッフルをオーダーしました。これで350円です
のでコストパフォーマンスは高いと思います。

ワッフルの上にバニラアイスと生クリーム、そしてキャラメルソースとナッ
ツをかけてあります。カロリーは気にしないでおきます。(笑)
カップ&ソーサーはウエッジウッドを使用しています。

コメダコーヒーは、ブレンドやアメリカンをオーダーしても同じオリジナルカ
ップでサービスされて来ますが、ここらんぷはオーダーする飲み物でカッ
プを変えてサービスしてくれます。
私の地域では、コメダもらんぷどちらも大盛況です。
以前喫茶店と言えば、昭和40年後半から50年代にかけて脱サラで個人
がする商売の最右翼部門でした。しかし今FC形態の喫茶店は初期投資
がかなり掛かりますので、回転率の左程良くないコーヒー1杯で投資回収
するにはかなり時間を必要とするでしょう。
時代と共に商売形態も変わって来ました。
2011年02月21日
70年代デザイン
今年も3月にバーゼル・ワールド2011が開催されますが、時期が近づくと新作情報が漏れ
伝わってきます。
昨年は各メーカー復刻シリーズが目につきました。今年もその傾向は変わらないと思いま
すが、時計メーカーのグラスヒュッテ・オリジナル(G.O.)で私の目に留まったのがこの時
計、パノラマデイト・セヴンティーズです。

伝わってきます。
昨年は各メーカー復刻シリーズが目につきました。今年もその傾向は変わらないと思いま
すが、時計メーカーのグラスヒュッテ・オリジナル(G.O.)で私の目に留まったのがこの時
計、パノラマデイト・セヴンティーズです。

G.O.は現在ラインナップにセネター・シックスティーズと呼ぶ1960年代意匠の時計が有りますが、これはネーミングの如く1970年代テイストを持った時計と言う事になります。
私にとって1970年と言えば、中・高・大学と過ごした時期で、ついこの間の様な感じですし、一番記憶も鮮明に残っている時代です。その時代の雰囲気を醸し出したモデルがリリースですので、良し悪しは別として否が応でも反応をしてしまいます。
角型でも角を丸くしたTVスクリーンの様なベゼルとダイアルが今は新鮮に映ります。インデックスも数字では無く全て楔形アプライドがよりビンテージ感を受けます。その中にあってパノラマデイトが現代的なイメージを与えてくれています。
長短針デザインも悪くありません。しかし唯一私が馴染めないのが秒針です。センターセコンドは良いのですが、中心から終端、いわゆるバランスウエイト部分の処理がロゴマークとなっているのはいかにも幼稚でチープな雰囲気と感じてしまいます。
秒針のバランスウエイト部分がロゴを採用しているメーカーは、G.O.以外にブライトリングやウブロがあります。良いと仰る方もいらっしゃるので一概に否定はできませんが、私はブライトリングやウブロの時計が気に入っても、この引っ掛かる部分でいつも購入を躊躇してしまいます。G.O.もこの部分が無ければ筆頭候補として上がって来るのですけどね。



