2010年10月
2010年10月24日
プチオフ
オフを開催しました。
洋食レストランで時計並べましたが、店員さんが不思議そうな顔していま
した。(笑)

少し見難い画像ですが、右半分3本が私。左半分3本が友人所有。
右からパネライ8ディズ、IWCサンテグジュぺリ、ランゲサクソニア、
同じくランゲ1815プラチナ、APロイヤルオーク、バセロンサンタレーロで
す。

非常に珍しいサンタレーロ、200本限定でまさしくレアモデルです。

裏側の自動巻きローターも装飾が施され、ため息が出るほど美しいです
ね。やはりバセロンは良いです。
ご一緒に食事したのですが、時計ばかり写していて、食べ物撮影は忘れ
ました。(笑)
2010年10月20日
竜王アウトレット
この前の3連休に今年7月にオープンした竜王アウトレットへ出向きまし
た。自宅から伊勢自動車道〜東名阪〜新名神〜名神と経由しますが、
所要時間は1時間ちょっと。
この日は天候も回復し、しかも3連休の半ばでもありたくさんの来場者で
賑わってました。駐車場確保の為、開店の10時より30分前に到着しまし
たが、すでに駐車場へ入るのにそれ程ひどくは無いですが渋滞、開店を
待つショップ前にも人が溢れかえっています。
これは早い目の昼食を取らないければ食べそびれると危険を感じたの
で、10時30分頃にフードコートに行きましたが既に凄い人です。何とか席
を確保しましたが、10時45分頃には空いている席は埋め尽くされまし
た。

土日のアウトレットは危険ですね〜。体力消耗が尋常じゃないです。結局
ほんの少し買い物しただけで早々に退参しました。
アウトレットは今までに4か所、御殿場、長島、土岐、竜王と行きました
が、ショップの充実度では長島でしょう。御殿場に行ったのは8〜9年前で
すから、今と比較参考は出来ないでしょう。今行けばおそらく筆頭でしょう
が、その当時は食べる所も、ショップもそれ程充実していなくて、がっかり
した記憶があります。高速降りてからアウトレットまで大渋滞の記憶しか
残っていません。
2010年10月18日
おみやげ
「アリストクラティコン」と言う結構有名なお店のチョコレートです。

たくさん入っていてどれを食べて良いか迷います。
ビター味あり、フルーツ入りあり、口に入れるまで何の味か判りません
が、それが却って楽しみであったりします。

チョコレートボックスを見ると、映画「フォレストガンプ」台詞のワンフレー
ズを思い出します。
‘Life was like a box of chocolates. You never know what
you're gonna get.'
「人生は箱に詰まったチョコレートの様だった。何が出て来るか判らなか
ったから。」
もっとも見るだけでは味も判りませんので口に入れます。美味しい場合も
あったし、苦い場合もあった。そんな意味がwasの中に詰まっています
ね。
2010年10月15日
蕎麦
また更新が空いてしまいました。
時計に関しては、そんなに慌てる必要がありませんのでじっくり選定中で
す。ブレス仕様、ダイバー風回転ベゼル、センセコ3針、デイト付き、しか
も50〜70万位と条件を設定すると、選択肢は限られてきます。正規中古
も視野に入れれば掘り出し物があるかも知れません。
以前のブログにも書きましたが、時計だけを見るとロレックス・サブマリー
ナーが最右翼なのですが、人と被る率を考えると躊躇してしまいます。
ロレックス扱いが無いいつものお店は、IWCアクアタイマーを勧めます
が、ムーブがセリタに置き換わっていまいちな感は拭えません。
ここは時間をかけます。
休日の外食は恒例化してきました。(笑)
土曜日のお昼に食した蕎麦御膳。やはり蕎麦は良いですね。麺好きの私
には堪りませんでした。
蕎麦豆腐
揚げ蕎麦がきの白味噌椀
蕎麦がゆ
かけ蕎麦
十割ざる蕎麦
ほっかほかのそば団子
これに蕎麦湯が付いて1,680円。
意外と楽しめてリーズナブルと思いました。
2010年10月07日
IWCパーティー
したIWCポルトギーゼ・ナビゲーションイベントに参加しました。
今回はしっかりとしたディナー形式で、美味しい料理と新作時計を堪能し
ました。
まずはウエルカムドリンクのカクテル。私は全くの下戸ですから、残念な
がら嗜む事はできませんでした。
ポルトギーゼ・セクスタント・オン・ザ・ビーチとネーミングされたました。

オードブル、サーモンのリエットと帆立貝のポシェ
焼き葱が添えてありましたが、サーモンと相性抜群でした。

カンネリーニのポタージュ

スズキのポワレ。栗おこわが敷いてあり、ボリュームありました。浅蜊出
汁のブイヨンが絶妙の塩味です。

フランス産プレノワールとサルシッチャのロートロ。なんのこっちゃ意味不
明ですが、有名なフランス産地のチキンソーセージをクルクル巻いたもの
かな。
肉質がしっかりした硬さですが、味わい深いです。

デザートはいつものようにIWCロゴがプレートに描かれています。

料理の堪能はもちろんですが、当日何より堪能ししばし余韻に浸ったの
はこちら。アンテークポルトギーゼ。


デザインも秀一ですが、何より針です。
秒針から長短針まで、素晴らしいデザインと緊張感。手作り感あふれ、先
端曲げ処理とインデックスへの掛かり具合。
最高以外の言葉はありません。眼福でした。